かのこん 1-2巻 感想

原作・西野かつみ漫画・山木鈴アライブ雑誌コミックに連載メディアファクトリー。

あらすじ

田舎から都会の薫風高校に転校した小山田耕太は転校初日に学校一の美少女と噂される源ちずるに呼び出され、そこで熱い告白を受けると同時に彼女が妖狐であるという秘密を知ってしまう。その日から、妖怪と人間の熱いお付き合いが始まっていく。

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私は新しい巻を試し読み。1チャンスとレビュー。表紙に萌え、タイトルから感じるハーレム。実際にはセクシュアリティがたくさん。。 しかし、漫画でも悪いレベルに当たらない。

妖怪ハーレム漫画だ。田舎から引っ越してきた童顔主人公に何故かご終身なグラマラスな上級生、実はその正体は狐 あなたが生きている漫画と妖怪の前提のために与えられたマンガハーレム書くように頼まれた場合どのようにプロットを考える?これはあなたが思い付くことは何だろう?

私が理解しているものから、アニメと同様に多くに露出を感じた。写生は体のライン、太ももの感じなどは非常に艶やかに細やかに描かれてた。恋愛描写や心理描写、人間関係などによる話の面白さなどがあまり感じられなかった。ただひたすらエロのみを押し通した作品に思えた。 しかし、この種の漫画を愛する人のファン層を持っているに違いない。

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